ITパスポート用語 - オープンソース
9問の過去問で出題
出題回数
出題年度数
出題期間
関連する過去問(9問)
問31 APIエコノミーに関する記述として,最も適切なものはどれか。
問71 移動体通信サービスのインフラを他社から借りて,自社ブランドのスマートフォンやSIMカードによる移動体通信サービスを提供する事業者を何と呼ぶか。
問78 OSS(Open Source Software)に関する記述として,適切なものはどれか。
問63 スマートフォンやタブレットなどの携帯端末に用いられている,OSS(Open Source Software)であるOSはどれか。
問10 フォーラム標準に関する記述として,最も適切なものはどれか。
問82 OSS(Open Source Software)に関する記述a~cのうち,適切なものだけを全て挙げたものはどれか。 a ソースコードに手を加えて再配布することができる。 b ソースコードの入手は無償だが,有償の保守サポートを受けなければならない。 c 著作権が放棄されており,無断で利用することができる。
問80 OSS(Open Source Software)に関する記述として,適切なものだけを全て挙げたものはどれか。 a. OSSを利用して作成したソフトウェアを販売することができる。 b. ソースコードが公開されたソフトウェアは全てOSSである。 c. 著作権が放棄されているソフトウェアである。
問97 次のOSのうち,OSS(Open Source Software)として提供されるものだけを全て挙げたものはどれか。 a. Android b. Free BSD c. iOS d. Linux
問96 OSS(Open Source Software)に関する次の記述のうち,適切なものだけを全て挙げたものはどれか。 a 個人だけではなく,企業や団体が開発したソフトウェアもある。 b 著作権が放棄されている。 c 入手したソフトウェアは,自由に再配布してもよい。