ITパスポート用語 - 著作権

10問の過去問で出題

10

出題回数

5

出題年度数

2021~2025

出題期間

関連する過去問(10問)

令和3年度7ストラテジ系

問7 著作権法によって保護の対象と成り得るものだけを,全て挙げたものはどれか。 a インターネットに公開されたフリーソフトウェア b データベースの操作マニュアル c プログラム言語 d プログラムのアルゴリズム

令和3年度78テクノロジ系

問78 OSS(Open Source Software)に関する記述として,適切なものはどれか。

令和4年度1ストラテジ系

問1 著作権及び特許権に関する記述a~cのうち,適切なものだけを全て挙げたものはどれか。 a. 偶然二つの同じようなものが生み出された場合,発明に伴う特許権は両方に認められるが,著作権は一方の著作者にだけ認められる。 b. ソフトウェアの場合,特許権も著作権もソースプログラムリストに対して認められる。 c. 特許権の取得には出願と登録が必要だが,著作権は出願や登録の必要はない。

令和4年度84テクノロジ系

問84 IoT機器の記録装置としても用いられ,記録媒体が半導体でできており物理的な駆動機構をもたないので,HDDと比較して低消費電力で耐衝撃性も高いものはどれか。

令和5年度2ストラテジ系

問2 次のa~cのうち,著作権法によって定められた著作物に該当するものだけを全て挙げたものはどれか。 a 原稿なしで話した講演の録音 b 時刻表に掲載されたバスの到着時刻 c 創造性の高い技術の発明

令和5年度29ストラテジ系

問29 不正な販売行為を防ぐために,正当な理由なく映像ソフトのコピープロテクトを無効化するプログラムの販売行為を規制している法律はどれか。

令和5年度82テクノロジ系

問82 OSS(Open Source Software)に関する記述a~cのうち,適切なものだけを全て挙げたものはどれか。 a ソースコードに手を加えて再配布することができる。 b ソースコードの入手は無償だが,有償の保守サポートを受けなければならない。 c 著作権が放棄されており,無断で利用することができる。

令和6年度80テクノロジ系

問80 OSS(Open Source Software)に関する記述として,適切なものだけを全て挙げたものはどれか。 a. OSSを利用して作成したソフトウェアを販売することができる。 b. ソースコードが公開されたソフトウェアは全てOSSである。 c. 著作権が放棄されているソフトウェアである。

令和7年度30ストラテジ系

問30 著作権に関して,次の記述中のa,bに入れる字句の適切な組合せはどれか。 <span class="highlight">a</span>は著作権法による保護の対象になるが,<span class="highlight">b</span>は対象にならない。

令和7年度96テクノロジ系

問96 OSS(Open Source Software)に関する次の記述のうち,適切なものだけを全て挙げたものはどれか。 a 個人だけではなく,企業や団体が開発したソフトウェアもある。 b 著作権が放棄されている。 c 入手したソフトウェアは,自由に再配布してもよい。