ITパスポート用語 - 著作権
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問7 著作権法によって保護の対象と成り得るものだけを,全て挙げたものはどれか。 a インターネットに公開されたフリーソフトウェア b データベースの操作マニュアル c プログラム言語 d プログラムのアルゴリズム
問78 OSS(Open Source Software)に関する記述として,適切なものはどれか。
問1 著作権及び特許権に関する記述a~cのうち,適切なものだけを全て挙げたものはどれか。 a. 偶然二つの同じようなものが生み出された場合,発明に伴う特許権は両方に認められるが,著作権は一方の著作者にだけ認められる。 b. ソフトウェアの場合,特許権も著作権もソースプログラムリストに対して認められる。 c. 特許権の取得には出願と登録が必要だが,著作権は出願や登録の必要はない。
問84 IoT機器の記録装置としても用いられ,記録媒体が半導体でできており物理的な駆動機構をもたないので,HDDと比較して低消費電力で耐衝撃性も高いものはどれか。
問2 次のa~cのうち,著作権法によって定められた著作物に該当するものだけを全て挙げたものはどれか。 a 原稿なしで話した講演の録音 b 時刻表に掲載されたバスの到着時刻 c 創造性の高い技術の発明
問29 不正な販売行為を防ぐために,正当な理由なく映像ソフトのコピープロテクトを無効化するプログラムの販売行為を規制している法律はどれか。
問82 OSS(Open Source Software)に関する記述a~cのうち,適切なものだけを全て挙げたものはどれか。 a ソースコードに手を加えて再配布することができる。 b ソースコードの入手は無償だが,有償の保守サポートを受けなければならない。 c 著作権が放棄されており,無断で利用することができる。
問80 OSS(Open Source Software)に関する記述として,適切なものだけを全て挙げたものはどれか。 a. OSSを利用して作成したソフトウェアを販売することができる。 b. ソースコードが公開されたソフトウェアは全てOSSである。 c. 著作権が放棄されているソフトウェアである。
問30 著作権に関して,次の記述中のa,bに入れる字句の適切な組合せはどれか。 <span class="highlight">a</span>は著作権法による保護の対象になるが,<span class="highlight">b</span>は対象にならない。
問96 OSS(Open Source Software)に関する次の記述のうち,適切なものだけを全て挙げたものはどれか。 a 個人だけではなく,企業や団体が開発したソフトウェアもある。 b 著作権が放棄されている。 c 入手したソフトウェアは,自由に再配布してもよい。
問1 生成AIを用いた生成物の取扱いに関して,既存の著作物の著作権者から許諾を得ることが必要となる可能性のあるものだけを,全て挙げたものはどれか。 a 好みのアーティストの楽曲に似た音楽が得られるように生成AIを用いて楽曲を生成し,その楽曲をインターネット上にアップロードし,無料で公開した。 b 好みのアーティストの楽曲に似た音楽が得られるように生成AIを用いて楽曲を生成し,その楽曲を自分のPC上に保管し,個人で視聴した。 c 生成AIで音楽を生成したところ,偶然好みのアーティストの楽曲に似た音楽が生成できたので,自分のPC上に保管し,個人で視聴した。
問5 インターネットを利用した企業広告に関する新たなビジネスモデルを知的財産として出願し,コンピュータシステムとして実現した。このビジネスモデルを知的財産として,保護する法律はどれか。
問11 プロサッカーチームのファンの集いで,人気のある選手が背広姿でサインをしている姿を撮影し,プリントしてフリーマーケットで販売した。この行為によって侵害されるおそれがある選手が有する権利として,最も適切なものはどれか。
問21 サイバーセキュリティ基本法の立法趣旨を説明したものはどれか。
問73 OSS (Open Source Software) のライセンスにおけるコピーレフトに関する記述として,適切なものはどれか。