ITパスポート用語 - RAID
5問の過去問で出題
5
出題回数
2
出題年度数
2023~2024
出題期間
関連する過去問(5問)
令和5年度問46マネジメント系
問46 ITサービスに関する指標には,ITサービスが利用できなくなるインシデントの発生間隔の平均時間であるMTBSI(Mean Time Between Service Incidents)があり,サービスの中断の発生しにくさを表す。ITサービスにおいてMTBSIの改善を行っている事例として,最も適切なものはどれか。
令和5年度問63テクノロジ系
問63 容量が500GバイトのHDDを2台使用して,RAID0,RAID1を構成したとき,実際に利用可能な記憶容量の組合せとして,適切なものはどれか。
令和5年度問85テクノロジ系
問85 IoT機器におけるソフトウェアの改ざん対策にも用いられ,OSやファームウェアなどの起動時に,それらのデジタル署名を検証し,正当であるとみなされた場合にだけそのソフトウェアを実行する技術はどれか。
令和5年度問93テクノロジ系
問93 フールプルーフの考え方を適用した例として,適切なものはどれか。
令和6年度問69テクノロジ系
問69 障害に備えるために,4台のHDDを使い,1台分の容量をパリティ情報の記録に使用するRAID5を構成する。1台のHDDの容量が1Tバイトのとき,実効データ容量はおよそ何バイトか。