ITパスポート用語 - ca

7問の過去問で出題

7

出題回数

4

出題年度数

2022~2025

出題期間

関連する過去問(7問)

令和4年度96テクノロジ系

問96 関数 calcX と関数 calcY は,引数 inData を用いて計算を行い,その結果を戻り値とする。関数 calcX を calcX(1) として呼び出すと,関数 calcX の変数 num の値が,1→3→7→13と変化し,戻り値は13となった。関数 calcY を calcY(1) として呼び出すと,関数 calcY の変数 num の値が,1→5→13→25と変化し,戻り値は25となった。プログラム中のa,bに入れる字句の適切な組合せはどれか。

令和5年度8ストラテジ系

問8 A社の営業部門では,成約件数を増やすことを目的として,営業担当者が企画を顧客に提案する活動を始めた。この営業活動の達成度を測るための指標として KGI(Key Goal Indicator)と KPI(Key Performance Indicator)を定めたい。本活動における KGI と KPI の組合せとして,最も適切なものはどれか。

令和5年度64テクノロジ系

問64 関数 sigma は,正の整数を引数 max で受け取り,1から max までの整数の総和を戻り値とする。プログラム中のaに入れる字句として,適切なものはどれか。 〔プログラム〕

令和6年度66テクノロジ系

問66 PKIにおけるCA(Certificate Authority)の役割に関する記述として,適切なものはどれか。

令和6年度89テクノロジ系

問89 システムの利用者認証に関する記述のうち,適切なものはどれか。

令和7年度78テクノロジ系

問78 手続 calcMod3 を呼び出したときの出力はどれか。 〔プログラム〕

令和7年度99テクノロジ系

問99 関数 calculateAmountOfPrize は,業務改善の効果における改善額と短縮期間を,それぞれ improvement と period で受け取り,賞金額を戻り値とする。改善額が20万円で短縮期間が3日の業務改善と,改善額が5万円で短縮期間が14日の業務改善があった。この二つの賞金額の合計は何円か。ここで,改善額と短縮期間の値はそれぞれ0以上とする。 〔プログラム〕