ITパスポート用語 - クリティカルパス
7問の過去問で出題
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関連する過去問(7問)
問54 WBSを作成するときに,作業の記述や完了基準などを記述した補助文書を作成する。この文書の目的として,適切なものはどれか。
問41 次のアローダイアグラムに基づき作業を行った結果,作業Dが2日遅延し,作業Fが3日前倒しで完了した。作業全体の所要日数は予定と比べてどれくらい変化したか。
問54 システム開発のプロジェクトマネジメントに関する記述a~dのうち,スコープのマネジメントの失敗事例だけを全て挙げたものはどれか。 a 開発に必要な人件費を過少に見積もったので,予算を超過した。 b 開発の作業に必要な期間を短く設定したので,予定期間で開発を完了させることができなかった。 c 作成する機能の範囲をあらかじめ決めずにプロジェクトを開始したので,開発期間を超過した。 d プロジェクトで実施すべき作業が幾つか計画から欠落していたので,システムを完成できなかった。
問55 ソフトウェア開発の仕事に対し,10名が15日間で完了する計画を立てた。しかし,仕事開始日から5日間は,8名しか要員を確保できないことが分かった。計画どおり15日間で仕事を完了させるためには,6日目以降は何名の要員が必要か。ここで,各要員の生産性は同じものとする。
問41 システム開発プロジェクトで使用される技法のうち,スケジュール作成に用いる技法として,適切なものだけを全て挙げたものはどれか。 a DFD(Data Flow Diagram) b 回帰分析 c クリティカルパス法 d プレシデンスダイアグラム法
問39 システム開発のプロジェクトマネジメントにおける WBS の説明として、最も適切なものはどれか。
問50 次の表の作業を3名で実施するとき、全ての作業を終わらせるのに必要な最短の日数は何日か。ここで、複数要員が必要な作業は全員がそろわないと着手できず、指定された要員数以上の要員を充てても所要日数は短縮できない。また、着手した作業は作業が完了するまで中断できないものとする。